今年のクリスマスケーキは
2006.10.26 Thu 06:39:30
裏付けられた矜持の言葉
2006.10.25 Wed 18:02:29
秋の死臭と愛の目覚め
2006.10.25 Wed 05:01:14
新しいギター欲しいな
2006.10.23 Mon 21:19:55
2年半伸ばし続けて来た髪
2006.10.23 Mon 17:04:31
夢うつつ
2006.10.22 Sun 06:00:58
何故、こうにも人を信じられなくなったのか
心の一部が常に凍てついているのか
罪を犯すに至ったのか
様々な観点から自分を見つめ直すきっかけを
彼からはたくさん貰ってる
こんなにも同じところを
グダグダと引きずって来たにも関わらず
今更になって改めて発見し理解する事柄が
多いことに
気が付いたんだ
それでも、『好き』という言い訳で
縋るしか無かった自分がみっともなくて
されたことを自分もし返したら
そこから一回りも二回りも
大きな罪へ発展させた自分が
不甲斐なくて情けなくて
声を上げずに泣くことしか出来ない
嫌だ嫌だって主張しても直らなかったことなら
どうしてはっきり終わらせて来なかったんだろう
甘えと依存の世界は恐怖だ
何一つ、解って居なかった
外面でどんなに形が美しくても
裏返せばなんて狂った形だったんだろう
どうしてそれが解らなかったのか
否、本当は解っていたのかな
駄目な子だと、面倒な女だと吹き込まれても
頼れるのは一つしか無いって
思ってばかりの自分に
耐え切れなくて
いずれにせよ
爆発するしかなかったのかもしれないとさえ
今は思ってしまう
だけど大切な想い出なことにかわり無いし
『何かしてくれたか』って聞かれたら
胸を張って言えるようなことなんか
思い浮かばないけど
貴方にしてきたことが
例え支えなことだったとしても
常に自然体だったからだと言えるとするならば
それは間違っていないよね
『感謝しろ』とか『恩を感じろ』とか
言われなくても感じていた
だけど
貴方は感謝されたいからそうしたのかな
私に愛されたいからそうしたのかな
愛していたからしたことでは無かったのかな
貴方は私から
何も感じて無かったってことだったのかな
貴方の好きって、どこから来ていたのかな
それが解らなくなった、愛情の形なんか
とうに崩れていた
胸を張って生きようとすれば生意気だと言われ
対等に接したくて指摘すれば
偉そうだとも言われた
君の隣を歩きたいなと言えば
お前は少し後ろで良いとも言われた
そんなの恋人じゃない
少なくとも、あたしが求めた形には
なり得なかったね
『今』の私を見て欲しかったずっと
君の理想を追うのに疲れたのはいつからだろう
鎖を引きちぎってまで恋に落ちるのは
本当に避けられなかったのかな
それとも
『その時』の私を好いてはくれなかったから
本当は私には首輪なんて無いことを
私が悟ったからなのかな
「『君』が好き」
そう愛を囁いてくれる人を求めるのは
間違ってるって
当時言い切れたのかな
まとまらない疑問ばかりが残って、
他は何も遺らない。
あの日あの時の
私から
得るものなんて
何一つ無かったのかな
心の一部が常に凍てついているのか
罪を犯すに至ったのか
様々な観点から自分を見つめ直すきっかけを
彼からはたくさん貰ってる
こんなにも同じところを
グダグダと引きずって来たにも関わらず
今更になって改めて発見し理解する事柄が
多いことに
気が付いたんだ
それでも、『好き』という言い訳で
縋るしか無かった自分がみっともなくて
されたことを自分もし返したら
そこから一回りも二回りも
大きな罪へ発展させた自分が
不甲斐なくて情けなくて
声を上げずに泣くことしか出来ない
嫌だ嫌だって主張しても直らなかったことなら
どうしてはっきり終わらせて来なかったんだろう
甘えと依存の世界は恐怖だ
何一つ、解って居なかった
外面でどんなに形が美しくても
裏返せばなんて狂った形だったんだろう
どうしてそれが解らなかったのか
否、本当は解っていたのかな
駄目な子だと、面倒な女だと吹き込まれても
頼れるのは一つしか無いって
思ってばかりの自分に
耐え切れなくて
いずれにせよ
爆発するしかなかったのかもしれないとさえ
今は思ってしまう
だけど大切な想い出なことにかわり無いし
『何かしてくれたか』って聞かれたら
胸を張って言えるようなことなんか
思い浮かばないけど
貴方にしてきたことが
例え支えなことだったとしても
常に自然体だったからだと言えるとするならば
それは間違っていないよね
『感謝しろ』とか『恩を感じろ』とか
言われなくても感じていた
だけど
貴方は感謝されたいからそうしたのかな
私に愛されたいからそうしたのかな
愛していたからしたことでは無かったのかな
貴方は私から
何も感じて無かったってことだったのかな
貴方の好きって、どこから来ていたのかな
それが解らなくなった、愛情の形なんか
とうに崩れていた
胸を張って生きようとすれば生意気だと言われ
対等に接したくて指摘すれば
偉そうだとも言われた
君の隣を歩きたいなと言えば
お前は少し後ろで良いとも言われた
そんなの恋人じゃない
少なくとも、あたしが求めた形には
なり得なかったね
『今』の私を見て欲しかったずっと
君の理想を追うのに疲れたのはいつからだろう
鎖を引きちぎってまで恋に落ちるのは
本当に避けられなかったのかな
それとも
『その時』の私を好いてはくれなかったから
本当は私には首輪なんて無いことを
私が悟ったからなのかな
「『君』が好き」
そう愛を囁いてくれる人を求めるのは
間違ってるって
当時言い切れたのかな
まとまらない疑問ばかりが残って、
他は何も遺らない。
あの日あの時の
私から
得るものなんて
何一つ無かったのかな
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